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2008年4月 8日 (火)

『House of the Living Dead 』 1973年

 

House of the Living Dead 』 1973

 屋根裏にこもった男が怪しげな実験をして近所の人々に迷惑がられるという、現代で言えば引篭もりの息子が夜中に隣家に忍び込み娘さんの下着を盗んだというようなものでしょうか。現代を予言するような先進性を持った傑作ホラーでありますって、そんな訳ないっての(笑)。

ところは南アフリカ、ケープコロニー、イギリスの名家ブルックリン家の荘園であります。ここでいきなり暴れる猿をかんぶくろに詰め込む黒衣の男あり、ぽんとけりゃ、ウキキーと暴れるてなもので、山寺の和尚さんのアフリカ版というところでしょうか。この黒衣の男を物陰からじっと見ている男あり、さらに馬に乗ったハンサムな男も現れた。黒衣の男は茂みに身を隠し彼をやり過ごします。その後どこへとともなく立ち去るところでタイトルが出ます。

 とりあえず説明しておきますと馬に乗ったハンサムな男が本作の主人公でブルックリン家の若き当主であるマイケルで、黒衣の男を見張っていたのが荘園で働いているシメオン(ビル・フライン)、そして黒衣の男は・・・、まあ、この人についてはおいおい語っていきましょう。

 オープニングクレジットの間、黒衣の男のものらしい怪しい実験室が映ります。これが終わって黒衣の男はぐったりした猿を診療台に縛り付けるとドリルで頭をぐーりぐり(笑)。一方、マイケルの母、当年とって72歳(筆者推定)ですがまだまだ元気、はメイドのアンにマイケルへの手紙を託します。アンは荘園で働いている筈のマイケルへ手紙を届けようとしたのですが、屋敷を出たところで何者かが襲い掛かった!と思いきやこれがシメオンだったという・・・。二人はどうやら恋人同士のようであります。「お、マイケルさまのところへ行くのかい、しかしあの人も大変だね、屋根裏部屋にはキ○ガイがいるしさ」アンはしっと指を口に当てて「そんなこと言っちゃ駄目じゃないの」このキチ○イというのがあの黒衣の男のことなのでしょうか。「じゃあ、今夜のパーティで会おう、楽しみにしてるよ」「分かったわ、あたしも楽しみよ」アン、荘園へ向います。

 ええ、ぱっと時間が飛びまして夜となります。アンとシメオンの言葉通りにぎやかに行われている屋外パーティ。シメオン、会場を抜け出して綺麗に着飾って屋敷を出てきたアンと森の中で合流。いきなり抱きついて、ああっとこれはキスしているのかな、いや、何しろ暗い画面で画質がムチャクチャなものですから何が何だかさっぱり分からんのです(笑)。ですからここからしばらく私の想像を交えて描写していきますのでご了承くださいませ。

 シメオンとアンは熱烈なキス。ぶちゅぶちゅぶちゅちゅちゅー。これで興奮したらしいシメオンがいきなりベルトを外してズボンを下ろしちゃいました。「はあはあ、ええやろ、させんかい」これでびっくりしたアンは「やだっ!」と叫んで逃げ出します。ズボンを下ろしたまま追っかけるシメオン。途中で「ええい、これでは走りにくいのじゃ」と立ち止まってズボンをずり上げたのですが、あ、何者かが彼の頭をぽかりとやって暗がりに引きずりこんでしまったではありませんか。アン、突然姿を消してしまったシメオンを慌てて探すのですが見つかりません。

 その後場面は、またパーティへ戻ります。突然女たちの間で騒ぎが起こったのでこれはてっきりアンが助けを求めにきたのかと思いきや、それは別のメイド、リタが原因でした。彼女が禁じられている黒魔術のお守りを持っていたのが見つかったのです。駆けつけたマイケルに「これはあなた様をお守りする護符でございます」マイケル、少々呆れて「それで私を何から守ろうってんだね」「邪悪な魔術からでございます」この時突如現れた魔術師の老婆が「邪悪なものがくるぞよ」と叫んだのですがマイケル、これを意にも介さず「この地域に最早そんなものは存在しないのだ」彼はリタの手から護符の人形を取り上げると焚き火の中へ放り込んでしまいました。

 リタはパーティが終わった後、こっそりと人形を焚き火の中から取り出します。そして翌朝、半分焦げたそれをマイケルのベッドに吊るすのでした。ところでアンとシメオンはどうなったのでしょうかねえ。

 と思ったら速攻で死体で発見されるシメオン。下男のヤーンから知らされて現場に駆けつけたマイケル、死体を見て「おお、なんてことだ、彼を早く屋敷に運んでやれ」と命じます。恋人を殺された筈のアンは、あれ、あれれ、フツーに屋敷にいて仕事しているぞ。なんて不人情な女なんだ。この後屋根裏部屋のドアをノックするマイケル。「ブレック、開けてくれよ」と頼みますが中から返答はなし。諦めて帰ろうとしたマイケル、床に残された血痕に気がつくのでした。

 このブレック(マーク・バーンズ)というのは彼の弟ですね。どうやら彼があの黒衣の男であったらしい。

 さてその後また新たな混乱の火種が撒かれます。マイケルが母に「あ、僕、マリアンと結婚しますから。彼女、もうすぐここに来ますから」と宣言したのです。アンが届けた手紙はそのマリアンからのものだったらしい。母はこの唐突なる結婚宣言に猛反対。「ブレックのこともあるのに、そんなことは許しませんよ」「ブレックは病気なのです。彼には治療が必要なのだ」「ブレックは家族の一員、生きている限りここに住む権利がある。その権利がないのはマリアンの方だわ」しかし、マイケルは譲りません。「母上がどんなに反対しても僕は彼女と結婚します。今は僕がブルックリンの当主なのですから」
 
 そしてはるばるロンドンよりマリアンがやってきた。彼女は近くの駅でマイケルの迎えを待つことになります。その彼女に同行していたのがコーリンソン博士。彼は同じく医者であったブレックと知り合いでマリアンに彼が馬に蹴られて大怪我を負ってそれ以来人に会わず今でいう引篭もりになったと放します。「ええ、馬に蹴られたんですって」と驚くマリアン。「人の恋路でも邪魔したのかしら」そういうボケはいいから(笑)。またブレックは医者としていささか奇妙な研究に取り組んでいたとか。コーリンソン曰く「人間の肉体と魂を分離させて存在させる研究」だったそうで。

 マリアンは自分の屋敷へ向うコーリンソンと別れ迎えにきたマイケルの馬車に乗り込みます。屋敷へついてさっそく執事のブランド、メイドのリタやアンを紹介するマイケル。だからアン、何で恋人が無残な殺され方をされたというのに平然と仕事してるんだっての(笑)。そして一番の難物、母親に夕食の席で引き合わせますが、もう雰囲気がとげとげしいったらないの。マリアンはいろいろ話をしようと試みるのですが母親はまるで鼻を木でくくったような態度。聞こえてくるドラムの音に「あれはなんですの」とマリアンが聞くのに「黒魔術のドラムよ」とつっけんどんに答えたりします。極めつけはブレックのこと。アンが「ブレックのことを聞きました。私にも何かできることはありませんか」と言ったら母親憤然として「これは家族の問題です」「私だって家族の一員ですよ」「いいえ、まだ、よ!」こんな嫁姑問題、ホラー映画で見たくないよう(大笑い)。辟易したマリアン、早々に寝室へ引っ込みます。

 またマリアンのお付のメイドとなったリタが余計なことをいいくさる。「このへんの人々は超自然的な力を信じています、黒魔術です」とか「え?ブレック様が事故以前に何を研究していたかですって、そんなとても言えませんわ、生き物の魂を集めていたなんて!」って言うとるやないかい(笑)。これですっかり怖くなったマリアン、眠れません。起き上がって寝室の窓から外を眺めていると、たまたま蠢く黒い影を見てしまいます。「あ、あれはブリック」と直感したマリアンです。その黒い影は屋敷に入って階段を上がってきました。その足音が寝室のドアの前で止まって・・・がちゃがちゃ、いきなりドアを開こうとしたではありませんか。マリアン、ひっと叫んでノブに飛びつきなんとか侵入を阻止したのです。静かに立ち去っていく足音。マリアン、こりゃえらいとことに嫁に来てしまったわと思っているという・・・。この後屋敷に響くオルガンの音。

 次の夜、黒衣の人物がまた出現。彼は魔術師の老婆のテント?に忍び込みます。直後響くギャーッという悲鳴。これは彼女が殺されたということでしょうか。

画面が暗くて良く分からないのですが老婆の死体を発見したリナ?他の娘?がぎゃーっと叫んで村は大騒ぎ。その頃屋敷の中をうろうろして飾ってある一族の肖像画を眺めているマリアン、この先には何があるのかしらってんでカーテンをぱっと開けると出たァ、お母様が仁王立ち(笑)。マリアン立ちすくみます。それでも気を取り直して「昨晩、私、見たのです。庭を歩いている人影を。それに誰かがオルガンを弾いているのも聞きました。あれがブレックなのですか」お母様、ますます顔を厳しくして「違います。あの子は外を歩けるほど回復していません。人影とか、オルガンの音とかはあなたの錯覚です」「そんな筈はありませんわ」と言い返そうとしたマリアンですがその時外から大勢の人間がやってくる気配が。

 なんと老婆を殺されて激昂した村の人々が「あの屋根裏にいるキチガ○を殺せ」と押し寄せてきたのです。マイケルとヤーンは彼らを止めようとしますが人々の怒りは簡単には収まりそうもありません。今にも屋敷に突入しそうになったのですが、この時馬の鳴き声がどこからともなく聞こえてきたのです。すると何故か怒り狂った人々はしゅんとなって大人しく引きあげたのでした。この場面、意味が良く分かりませんが、まあとにかく良かった、良かったと胸をなでおろすマイケルたちです。

 で、翌朝、庭でマイケルとひしと抱き合ったマリアンが馬の死骸を発見するという・・・。画質が最悪なのでこの死骸、馬に見えません(笑)。単なる黒い塊です。

 さすがにこれは放っておけないということになり、警邏隊のターナー中尉が屋敷に来訪。シメオン、老婆殺人事件について調べることになります。ターナーはマイケルと母親にブレックとの面会を要請。二人を戸惑わせることになります。しかしその前にとりあえず農園で働いている労働者たちに話を聞いてこようと馬で屋敷を出るターナー。一方、リナは「もう怖くて怖くて仕方ありませんから暇を頂いて実家に帰ります」というリナに「途中で渡して」とコーリンソン先生への手紙を託すのでした。

 農園を進むターナー、その彼の前にあの黒衣の男が現れた。ターナー、馬を降りて彼を捕らえようとしたのですが黒衣の男、懐から刃物を取り出してターナーに向って突進。「グサッ」胸を刺されてしまいました。「うぎゃあああ」と悲鳴を上げるターナー。またしても殺人です。そしてここにこれ以上ない悪いタイミングで通りかかったのがリナ。彼女は殺人の現場を目撃して立ちすくみます。それに気がついた黒衣の男、今度はリナを追いかけた!「ひいいいい」とこれまた悲鳴を上げて逃げるリナ。しかし黒衣の男の手が彼女の洋服の裾をがっちり捕らえた、ああ、リナも殺されてしまうと思いきや洋服がびりり。黒衣の男の手に残ったのは洋服の切れ端だけだったのです。リナ、「ひいいい」と叫び続けながら逃げてコーリンソン先生の屋敷へなんとかたどりつくことができました。しかしこの時彼女はマリアンから預っていた手紙を落としてしまっていたのです。

 彼女の話を聞いたコーリンソン、馬車で現場へ向います。そして周囲を調べたのですが彼女が落としたというマリアンの手紙は見つかりませんでした。そのついでと言っちゃなんですが彼の目に止まったのがブーツからちぎれたと思しきカカトの部分。彼はそれからブルックリンの屋敷へ行ってマリアンに面会します。そして「ここは危険だ、私と一緒にケープタウンに行きましょう」しかしマリアンは首を振り「私はマイケルと婚約した身です。私のいるべき場所はここだけです」

 そのマイケルは何をしていたのかというと警邏隊本部にターナーの死体を運び込んでいました。忠実な部下の死に驚きを隠しきれない警邏隊大佐。マイケルは彼に「あ、ちょっと言い忘れてましたけど、うちの弟、今日の午後死んでますから。だから犯人じゃないっすから、よろしく」だって。ええっ、ブリック死んだの?いくらなんでもこれは唐突すぎる展開じゃない?ひょっとしてこのマイケルは・・・。

 コーリンソンはターナー殺害現場で拾ったカカトをブルックリン家御用達の靴屋へ持ち込んで誰のものか調べて貰ったのです。靴屋のおじさんはニヤッとして「ははは、これはブルックリンのブレックさまのものですなあ。何しろあのお方は馬に蹴られて片足なくしてます。義足ですからカカトのヘリ具合も一味違ってますのですぐ分かりまさあ」コーリンソンはすぐに警邏隊本部へ駆け込んで「ターナーを殺したのはブレックです。え?何?マイケルが彼は死んだと言っていた、そんな馬鹿なちゃんと生きてます。とにかくブルックリン屋敷へ行きましょう」

 二人で屋敷へ急行します。

 さてここからクライマックスに向って急加速。寝ていたマリアン、誰かがオルガンを弾いているのを聞いて置きだします。部屋をでて誰かを確かめようとしたらはい、また突如出現した母親。「まー、またですか、お母様、いい加減脅かすのをやめて貰えません?」マリアンの苦情には耳を貸さず「いいかい、すぐあなたはここから出て行くのです。ごらんなさい、この肖像画の男たちを。ブルックリン家の男たちはみんな発狂して死んでいるのよ。あなた、発狂する男と結婚して子供が生みたいのかえ」いやな家系だなあ(大笑い)。

 マリアン、そんな母親を振り切って階下へ。オルガンを弾いている男の背中に手を掛けて振り向かせようとしたのですが、男の体は力なく崩れ落ちてしまいました。それはなんと血まみれの死体、え、これは誰の死体だ?勘定が合わないぞ。画質も何度も言ったけど最悪だからどんな顔なのだがさっぱり分からんぞ。オルガンは自動演奏なのか。悲鳴を上げて立ち尽くすマリアン。ここで現れたのがはい、黒衣の男、いや、マイケルですよ。マリアン、ぱっと顔を輝かせるのですが、片足を引きずる彼の歩き方をみてみるみる表情を曇らせます。「そ、そんな、あなたは本当は」「ウハハハハ、そうさ、俺はマイケルじゃない。弟のブレックさ」ええ、皆さん言いたいことがあるのは分かりますが、まあ、もう少しの辛抱ですからちょっと我慢していてくださいね。

 馬車を走らせるコーリンソンたち。いつ屋敷に着くのでしょうか。

 「ぬははは」ブレックは哄笑します。「お前のお大事のマイケルは屋根裏部屋で待ってるよ、さあ、行こうじゃないか」彼はマリアンをとっつかまえると無理やり階段を引きずり上げます。ここで母親が「もうやめて、ブレック」と飛びついたのですがこれを邪険に振り払うブレック。母親、二階の渡り廊下からまっさかさまに落ちてはい、死んじゃいましたとさ。「ぬはははは、さあ、邪魔者はいなくなった、さあ、来るのだ、来るのだ」

 馬車を走らせるコーリンソンたち。いつもより余計に走らせております。

 ついに屋根裏部屋に引きずり込まれるマリアン。ここには様々な色に光る壜が実験用具と共に並べられています。「ぬはははは、我輩は大変な科学的成功を成し遂げたのだ。生物から魂を分離させて保存しておくことが出来るようになったのだ。見よ」青い光を放つ壜を指差して「これは猿だ」赤い光を差して「これは犬だ」「猫だ」「鼠だ」動物シリーズが延々続いて、次に「これはなあ、ぬははは、驚くなよ、これは人間のものだ。我輩のことをこのキチ○イと罵りやがった男のものだ。そして最後のこれが」白い光を放つ壜を指差します。「これこそがマイケルの魂よ」なるほどちゃんとマイケルって名札が張ってある(大爆笑)。そして彼は実験室の隅に置いてあった椅子をクルリと回します。どーん、現れたのは無残なるマイケルの死体でした。「我輩は6週間前に奴を殺して入れ替わっていたのだ、ぬはははは」あんまり無理がある話なので英語のヒアリングを間違えたのかと思ったのですが何度聞きなおしてもやっぱり6週間と言ってます(笑)。

コーリンソンたち、まだ馬車を走らせております。

 さらにブレック、「実の兄弟になんてことをするのよ」と喚くマリアンにクロロフォルムアタック!彼女を眠らせます。なんと彼はマリアンの魂を分離させマイケルのそれと融合させようと計画していたのです。「愛の力で史上初の魂の融合が実現する、まったく我輩はなんという天才であろう、ぬはははは」

 大ピンチのマリアンですが、ここでやっとコーリンソンたちが到着します。コーリンソンはブレックの屋根裏部屋へ一直線。彼の出現にうろたえたブレックは火かき棒振り上げて襲い掛かったのですが、彼がぱっとよけたので勢い余って猿の魂が入った壜を壊しちゃったのです。とたんに猿の鳴き声がウキー、ウキー。ブレック、この魂に襲われたようでひいひい言いながら火かき棒振り回して魂の入った壜を次々に壊してしまったのです。解放された魂たち、ワンワン、きゃんきゃん、にゃーにゃー、チューチュー、このキチガイめ、このキチガイめ、と五月蝿いったらありゃしません。ブレック、この魂たちに押し包まれ「うわ、やめてくれ、ぎゃああ」と錯乱。苦しさのあまり部屋から飛び出して二階の渡り廊下からダイブ。先ほど同じような死に方をした母親の死骸の横にごろんと転がったのでした。うわああ、いやなラストだなあ。

 コーリンソンと大佐に付き添われて馬車に乗り込むマリアン。エンドクレジット。

6週間前に兄を殺していたのだから、冒頭からずっと出ていたマイケルはブレックだったのか、いや、それにしちゃ馬にも乗っていたしそんなことはあり得ません。これを上手く説明するためには中盤マイケルとマリアンが馬の死骸を発見したあたりから一瞬にして6週間経過したということにしなくちゃならないのですが(笑)。

カラー・スタンダード 色の滲みと明るさの不足で夜の場面は何が何だか分かりません。台詞が聞き取りやすかった音質だけが唯一の救いですね。12枚のディスクに50本の映画を収めたNightmare Worlds 50 Movie Pack CollectionMill Creek EntertainmentのDVD。

           エロの冒険者 
       HOMEPAGE http://homepage3.nifty.com/housei/ 
      SFシネクラシックス 輸入DVDでみるSF黄金時代(笑)

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