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2019年10月 6日 (日)

10月5日(土) 殴ったね、大友家持にもぶたれたことないのに!

 10月5日(土) 殴ったね、大友家持にもぶたれたことないのに!
 すげえ駄洒落だな(笑)。さて、「ウォーキングデッド」でおかしなこと。まず自転車を使わない。前にこの日記でも書いたけれどもあの世界観で自転車を使わないのはいかにもおかしい。いちいちガソリン使って車で物資補給に行くのは本末転倒ではないか。

 そして、武器。ミショーンの日本刀は刀身の長さゆえにゾンビに組み付かれる距離まで接近する必要がないので合理的に思える。しかし、その刀身の長さは弱点にもなり得るのだ。ゾンビの頭をずばずば切っていたらたちまち歪んで使い物にならなくなってしまうだろう。昔、それこそ40年位の漫画で「日本刀は2~3人切ったらすぐに壊れて使い物にならなくなる。だから熊手みたいな武器を使う武士たち」という作品を読んだことがあるが、それと同じだ。

 ダリルのボーガンはゾンビを引きつける銃声を発することなく遠距離からゾンビの頭を撃ちぬくことができる。これも効果的に見えるがいくらゾンビと言っても頭の固さは生前?のまま。矢じりがやはり歪んでしまって回収しても再使用は難しい。まっすぐ飛ばなくなるからである。

 私は「ウォーキングデッド」を見てやっぱり対ゾンビ近接武器はマチェーテに限るという自分の意を強くしているのだ。どっかで売ってないかな、マチェーテ。

 この「ウォーキングデッド」に関する最大の疑問は「ゾンビの血や肉片、内臓を体に塗りたくるとゾンビに偽装できるという手段があるのに、なかなか使われない」ことか。こうすればおかしな動きをしない限りほぼゾンビに気付かれず群れの中でも行動できるのに。ゾンビはそこら中にいるから材料に困ることもなかろう。それなのに第6シーズン半ばまで2~3回しか実行されていないのである。

 それでもやりたくないというのはよほどゾンビの血、肉片が臭いのか(笑)。

 仕事はまあ、いろいろあった。これでオシマイ(笑)。食ったもの、朝飯にコンビニのサンドウィッチとコーヒー。昼飯はラ王醤油味に茹でホウレンソウ、茹で卵を乗っけたもの。さらに昆布を多めに入れたら味がまろやかになってもっと美味しくなった(ように思う)。夕食は三越の出来合い惣菜、酢豚。これとフライパンで炒めて香味ペーストで味付けしたキャベツと人参。後はレトルトのカレー。

 その後、音楽を聞きながら読書。「HiVi」誌のバックナンバーを読み返してみたら私が現在、使用しているヤマハ AVプリアンプ CX-A5100はネットワークオーディオ再生に関して様々な音質向上を試みている由。近いうちにDP-UB9000とのネットワークオーディオ再生対決をやらにゃいかん!

 午後9時すぎにシャワーを浴びてあれこれ。午後11時半に入眠剤を服用し午前1時過ぎに就寝。


 

 

 


 

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